2人で宅呑み!

こんにちは。石川です。

昨夜、ついに宅呑みを初体験しました。

 

 

1 宅呑みとは?

2予算

3お酒

4いよいよ!

5後片付け

6感想

 

 

1宅呑みとは?

 

お店ではなく、誰かの家で行われる飲み会のこと。

人数は問いません。

迎え入れる人は適度な掃除とお酒、食べ物の用意が必要です。

お邪魔する人はお酒かおつまみを手土産で持っていきましょう。

今回は、かなりお酒が飲める女子大学生(友人)と少しお酒が飲める女子大学生(私)の2人で飲みます。

友人宅にお邪魔しました。

 

 

2予算

 

本来ならば、2000円くらいだと思います。

お酒数種類と、おつまみ数種類と、(料理するならば)食材

このあたりが費用となります。

居酒屋に行くよりも、断然安く済みます。

私が払ったのは700円くらいです。

というのも、お酒好きの友人が十分にお酒を用意してくれていたからです。

料理もしてくれて、あまり費用がかかりませんでした。

 

 

3お酒

 

何のお酒を飲むのか…?

飲みたいお酒を飲みましょう!

ただし飲み合わせを考えないとひどく酔っぱらってしまうので注意です。

私たちは日本のお酒を飲もう!をテーマにしていたので

純米酒大吟醸ハイボール缶、ビール缶を用意。

足りなかったらコンビニに行くことにして、

これで準備完了です。

 

 

4いよいよ!

 

宅呑みスタート。

飲むぞー!

 

おつまみは

・さきいか

・エンドウ豆

チップスター

・厚焼き玉子

・茄子の煮びたし

・きゅうりの梅干し和え

・鶏肉のコチュジャン炒め

 

時間は16:30開始で22:00終了。

5時間30分。

進路の話やら恋愛の話やらしたり

動画サイトでひたすら動画を見たり。

お酒に慣れていない私が疲れてきたのと

友人は翌日朝からバイトがあるということで

22:00に解散。

お店とは違ってだらだら長居できるのが良いところですね。

 

 

5片づけ

 

必ず参加者全員で片づけましょう。

お皿を洗ったりごみをまとめたりして、

場所を提供した友人に感謝しましょう。

飲みながら、その場その場で洗ったり捨てたりすると

最後の片づけが楽になります。

 

 

6感想

 

率直に楽しかったです。

メリットとしては

・費用があまりかからない(大学生は金欠のため)

・好きなものを飲み食いできる

・時間やお店の人の顔色を窺わなくて良い

・周りを意識せず様々な話ができる

があげられます。

 

デメリットとしては

・お酒やおつまみを自分で用意しなければならない

・掃除(ある程度、部屋をきれいに)しなければならない

・近隣住民の方に少し配慮がほしい

くらいだと思います。

 

5時間も飲んでたら

普通は2次会、3次会のレベルですね笑

 

お酒は20歳を超えてから、たしなみましょう!